光視症の変化(フラッシュ様、再現性のある光)と受診判断基準について
person30代/男性 -
光視症の症状の変化と、受診すべき具体的なボーダーラインについて教えて欲しいです。
1ヶ月ほど前に小さく光る点が見えて、散瞳検査をしに受診→問題なしでした。
ただ最近、光の見え方に変化ありました。
ここ10日間ほど
5月15日: 左目の端で、カメラのフラッシュのような強い白い光が見えた
• 5月16日: 右目を耳側に動かすたびに、オレンジ~黄色っぽい小さな光が数回見えた(再現性あり)
• 5月17日(本日) 目立った光は見えず、飛蚊症の劇的な増加や視界の欠けもない
のように光が見えない日もあれば、左右の目バラバラにここ10日間ほど光が見えています。
1 光の「再現性」について
たまに光る程度ではなく、「目を動かすたびに100%必ず光る」という状態になった場合は、飛蚊症が増えていなくても網膜裂孔の前兆として即受診すべきでしょうか?
2「左右交互」の症状について
今回のように左で強い光、翌日に右で再現性のある光と、左右交互に症状が出るのは、脳の異常の可能性を疑うべきでしょうか?それとも両目並行して硝子体剥離が進んでいる物理的な現象と捉えてよいでしょうか?
3「飛蚊症」の増加基準
数個程度の増減ではなく、「視界にススが降る」「墨を流したような大量の点」が見えた時が、医学的な「緊急事態」の明確なサインという理解でよろしいでしょうか?
大変読みにくく、長い文章かと思いますが、アドバイスの方よろしくお願い致します
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