集簇性微小円形石灰化の細胞診
person40代/女性 -
左乳房C領域に親指サイズ内の、集簇性微小円形石灰化があります。
市の検診マンモグラフィーで要精密検査となり、乳腺外科にいきまして、細胞診をした結果、クラス3で、細胞診ではわからんかったから生検しますね、と吸引式組織生検装置V A Bという機械でされました。
そこで2点お尋ねなのですが、
まず、この場合の細胞診クラス3とは、悪性の可能性がどれくらいなのでしょうか?
また、この検査の際、エコーをしながら仰向けで寝たのですが、石灰化がある場所とは別のところに切開をされ針をそこからいれられました。私の石灰化は外上C領域にありますが、切開場所は外下領域からでした。
このアプローチは普通なのでしょうか?
以上2点ご意見いただけますようよろしくお願いいたします。
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