頭痛と口の開閉のしにくさ 副鼻腔炎の悪化?治癒過程?

person30代/女性 -

先々週からひどい鼻水で、先週の火曜に耳鼻咽喉科へ行きました。その際、副鼻腔炎との診断で、7日分薬を処方いただきました。
・クラリスロマイシン
・ムコダイン
・モンテカルスト
・レボセチリジン塩酸塩

服薬前の症状は
・両顎の痛み
・発熱(37.9~38.5 ℃)
・頬の痛み
・黄緑〜黄色の鼻水
・痰が絡んだ咳でした。
服薬後の現在は両顎の痛みと痰が絡んだ咳はなくなったのですが、
・発熱(36.8~38.0℃)
・頬の痛み
・黄緑〜黄色の鼻水
は継続しており、さらに
・頭痛
・口の開閉が重く感じる
ようになりました。
これは副鼻腔炎が悪化しているということでしょうか。それとも良くなっている経過ということでしょうか。
再度薬を処方いただかなくても治るものか、ご教示お願いします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師