12歳の子供、線維性骨異形成症の悪化について
person10代/女性 -
昨年の12月、別件でMRI撮影をしたところ大腿骨に病変があり線維性骨異形成症と診断されました。無症状(4cm程度)だった為、様子を見ましょうということで特に治療は有りませんでした。
先月また痛みが出たのでMRIを撮ったところ病変が拡大しており6cmとなっていました。
大きくなっている事と痛みがあったので1ヶ月の運動禁止と食事療法(1日タンパク質70g程度、カルシュウム1200mg程度)で再診とのことで毎日食事に気をつけ登下校も送迎しもうすぐ再診日というところでもう一方の足も痛くなりMRIを撮ったところそちらにも線維性異形成箇所があると…
クラブチームにも所属しており、今後の方針をお聞きしたら骨折の治療にも使われる超音波を毎日当てましょうとのことでしたが、線維質になったところはもう骨にはならないんですよね?骨の癒合の為に超音波を当てるって線維質なところにどのような効果があるのでしょうか?
また運動すると線維性骨異形成症は悪化するような説明でしたが(受け取り方が違っていたらすみません)両足に病変があるとスポーツは難しいのでしょうか?
線維性骨異形成症をネットで調べたところ、カフェオレ班や早期早熟が当てはまっていて心配だったので担当医に伝えましたがアザや早期早熟の話をしても「そうですか」と言われました。
子供のうちは成長期なので心配いりませんと言われましたが心配です。
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