母が末期のガン性リンパ菅症と診断されました
person20代/男性 -
62歳の母は
とある県立ガンセンターで子宮ガンと言われたが初期だったので摘出。
その後ガンの動きを抑える新薬を2年ほど通ってましたが、2025年の10月から咳が出始め、主治医に言ったが診てもらえず
別の呼吸器内科に言ったが「喘息」と診断され、喘息の薬を飲んだが効果はなく、それでもガンセンターに診て貰うよう訴えだが診てもらえず
3月に呼吸が辛くて車椅子でがんセンターへ行きCTを撮影、その後気管支鏡で検査をして
「ガン性リンパ菅症」
と診断されました。それも末期。
本当に悲しいし、主治医に怒りました。
それから、急速に悪くなる一方で
・胸水を1リットル抜いたがそこから肺が戻る訳でもなく
・大型の呼吸器でかなりの空気を入れていたが逆に苦しくなるだけ
・モルヒネを投与していたがだんだん効果は無くなり
・点滴のステロイドを使ってるが量は増え続ける一方。
・抗がん剤も母本人の体力がない為、不可。
遂には緩和ケアに移るか、まだ治療を続けるかの2択を迫られるほどになりました。
「たられば」になりますが、「ガン性リンパ菅症」はCTで見つけづらいのは分かりますが
見る人が見れば見つける事が出来るガンなんでしょうか?
他に治療は無いのでしょうか
このまま苦しくなっていく母を見るのが辛いです。
少量の抗がん剤でも使えないのでしょうか?
内科分野、他 に限定して相談しました
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