緑内障手術後の見え方と術前後の点眼薬について
person60代/女性 -
来週、片眼のみマイクロフックトラベクロトミーを受ける予定です。
術前検査時にいろいろ説明を受け、以前から疑問に思っていたことにも答えていただき、納得したつもりでした。
しかし、交付された同意書や説明書で見落としていたところが引っ掛かっています。
一つは、手術により見やすくなることはなく、むしろ少し見えにくくなることもあるとの記述です。出血によりしばらく見えにくくなることは説明を受けて認識していましたし、その点については別項目に詳しく記載がありますが、前記の文面からは一時的な視力低下とは受け取れない感じがしました。利き目ですし、見えにくくなるといろいろ不都合があるのですが、どういうことなのか、どのように(一部とか全体的にとか)見えにくくなるのか、確率は高いのかなど気になっています。
もう一つは、術前の点眼薬レボフロキサシンです。かなり前ですがクラビット内服薬で不眠、意識朦朧が生じたことがあり、以前、白内障手術の術前術後には、副作用歴を見て点眼薬でも成分は同じだからと別の抗菌点眼薬に変更されました。今回名前が違うのでクラビットの後発品とは全く気付かず点眼を始めていて、今のところ特に異常はないのですが、問題なしとして処方されたのか、前回の件を見落とされていたのか気になります。このまま使用して大丈夫でしょうか。
最後ですが、今肩や首筋が凝って頭痛の一歩手前という状態で辛いです。普段なら手持ちのノーシンピュアを飲んでいますが、使っても差し支えないでしょうか。
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