水虫治療について、治療用軟膏の塗り方について教えてください。

person60代/男性 -

 右足の踵に1.5cmほどの皮膚のめくれがあり、皮膚科で検査してもらったところ水虫と診断されました。
 処方されたアスタットクリーム(ラノコナゾール)を昨日の入浴後に右足のみ(かぶれの点検にてまずは片足で)足裏の踵中心に塗布しました。足の状態として、以前から足裏の痛みが強弱ありながらも継続しており、整形外科で診てもらい、中足骨頭周辺の脂肪体炎の診断でリハビリを継続しています。趾は一部付け根に腫れ(1cm四方ほど)が継続しており、今回の軟膏は神経性の痛みがあるので腫れの周辺(足指間と足底の指方面)は回避しておきました。皮膚科診断時には、水虫は右足の踵とその近辺があやしいが、それ以外は大丈夫そうとのことでした。軟膏は両足の足裏及び指間に広く塗るようには言われています。
 水虫用の軟膏ですが、脂肪織炎の状態でも、水虫治療のために塗布して支障はないでしょうか。

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