正産期の新生児の動脈管開存症、心室中隔欠損症、卵円孔開存症について
person乳幼児/女性 -
37週4日、2608gで出産
出産後、新生児一過性多呼吸と左気胸でNICU入院となる
生後4日目、2506g
動脈管開存症、心室中隔欠損症、卵円孔開存症の診断がでました。
(新生児一過性多呼吸と左気胸はほぼ治癒)
現在の状態は
動脈管開存症
正確な太さは測れていないが、閉じそうな様子はなく太いまま。
正期産のため早産児に使う薬は効果がないと思う
心室中隔欠損症は
サイズは3-4mm程度で自然治癒する可能性あり
卵円孔開存症は
広めに開いているため今後心臓の負担になる可能性あり
との説明を受けました。
現在は利尿剤を使用しているとのことです。
また手術の適応になる可能性も高く、現在入院している総合病院で小児心臓の手術はできないため、県外の大学病院への転院となる予定です。
大学病院への受診日が未定のため不安が大きく、今後についてお聞きしたいことがあります。
(もちろん受診先の主治医の判断と違うことも承知しております)
1、今の状態で手術になる可能性はどのくらいあるのか
2、手術になった場合どのくらいの体重または月齢で行えるのか
3、治る可能性はどのくらいあるのか
今思いつくとこの質問はこのくらいになります。
拙い説明文ですが、分かる範囲で教えて頂けますと助かります。
よろしくお願い致します。
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