タクロリムス バイアスピリン 妊娠中の服用期間について

person30代/女性 -

現在、体外受精3回目の移植で妊娠9週です。Th1/Th2比が22と高値のため、タクロリムスを服用しながら妊娠継続しています。(Th1数値:24.2 Th2 数値:1.1)
また流産予防でバイアスピリンも服用中です。

2回目の移植からタクロリムスを服用し、その時も着床はできました。しかし、陽性判定後にタクロリムスの服用を中止したところ、胎嚢確認前に流産となりました。
もちろん染色体異常の可能性もあるとは思っていますが、それまで全く妊娠できなかったのに、タクロリムス開始後に連続して着床しているため、自分としては薬の効果があったのではないかと感じています。また、前回は中止したことが流産に関係していたのではないかという不安があります。
病院の先生からは比20以上の人はあまりいないため、服用中止の時期を決めるのは難しいと言われています。

そこで、以下についてご相談したいです。

1. 現在は12週までタクロリムスを服用予定ですが、中止後に再び免疫が胎児を攻撃して流産につながる可能性はあるのでしょうか。
比22ぐらいだと、一般的にどのくらいの週数からは免疫による影響(攻撃)を受けにくくなるのでしょうか。

2. タクロリムスを12週以降も長く服用し続けることによる、胎児への影響やリスクはどの程度あるのでしょうか。

3. 流産・血栓予防目的でバイアスピリンも12週まで服用予定です。
血栓に関する検査はしておらず、予防的投与として処方されています。
この場合、12週で終了して問題ないのか、それとももう少し継続した方がよいケースもあるのか教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

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