眼鏡の鼻当て下の皮膚の硬化と角栓?について
person30代/女性 -
毎年夏場になると汗や皮脂が多くなり、メガネの鼻当ての下の皮膚が荒れます。
写真を添付します。見えにくいですが写真の赤い丸のところです。
暑くなってくると、鼻当ての下がカサカサしてくる→そこが赤くなり、毛穴部分なのか、白くて大きな角栓?のようなものが浮いてくる、少しヒリヒリする(現在。写真の段階)→色素が沈着したような薄い茶色になる→また赤くなり…の繰り返しです。
また、浮いてくる角栓のようなものが気になってしまい、抜いてしまっています。
原因として考えられるのは以下です。
・そもそも顔の汗や皮脂が多い(体質的なもの)
・皮脂により眼鏡がずれるので、しっかり支えるように調整しているため、皮膚に負荷がかかりやすい
・悪化してもメガネをかけないと生活できないので皮膚が荒れてもかけ続けている
・悪化しても化粧をしている
・鼻当てがプラスチック製なので硬すぎる
改善のためには、たとえば鼻当てがシリコン製のメガネを買う、治るまでメガネをやめてコンタクトにするなどは考えられますが、皮膚科を受診して塗り薬などを使えばメガネをかけたまま良くなることはありますか?(コンタクトや新しいメガネを買う出費が…と思いまして💦)
また、このような状態は医学的には何と言うのでしょうか?
教えていただけたら幸いです。
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