39才女性です。健康診断のオプションについて
person30代/女性 -
私は39才女性、162センチ、67.5キロです。
橋本病(経過観察、ヨウ素制限)とパニック障害(頓服でアルプラゾラム服用)があります。
心配症で、会社の健康診断に毎年たくさんのオプションをつけてしまいます。
具体的には、
胃カメラ(通常はバリウム)
マンモ、乳腺エコー
子宮頚がん検査
腫瘍マーカー(毎年二、三項目をローテーション)
腹部エコー
呼吸器(息をはくやつ)
動脈硬化(手首と足首に何かつけるやつ)
などです。
特に、腹部エコーでは脂肪肝、胃カメラもいくつか指摘を毎年受けます。逆流性食道炎は指摘を受けたり受けなかったり毎年違います。
ただ、胃カメラが辛いので二年に一回ではダメなのかな、とか思っています。(前々回は鼻からで鼻血が止まらず、すぐに帰れなくて、前回は口からで喉に違和感が一カ月以上あった)
バリウムは全部出たのか気になりすぎるのでできればやりたくないです。
体型のよく似た叔母が乳がん、祖父が前立腺がんだったためがんが心配でマーカーや子宮頚がん検査、マンモ等を受けてます。
毎年あまり良くないのは(経過観察)、肝機能、心電図、中性脂肪、肥満(お腹周り)です。
検査のしすぎ(特にマンモや胃カメラ)で逆になんらかのリスクが上がるのなら、二年に一回等、頻度を減らすことも考えています。
同僚にバリウム検査すら拒否している方がいらっしゃり、諸々の検査のリスクが気になったための質問です。
歳を取れば更にオプションを増やしそうで怖いです。金額はいくらかかってもいいのですが、必要ではないのに身体に負担やリスクをかけるのが嫌です。
もし、逆に、追加したほうがいいものがあれば教えていただけると参考になります。
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