鬱病とコロナ後遺症の違いについて
person50代/女性 -
現在、鬱病で休職中です。コロナ後遺症は去年から通院しています。休職中に業務中にコロナ感染した場合、労災申請が出きる事をしり、職場では取り合ってもらえなかったため、一人で申請を進めていました。現在の症状は強い倦怠感、易疲労、労作後になると体のコントロールがきかなくなる・動けなくなる。手の震振、歩行能力の低下、酷くなると足が上がらなくなったり、書類記入後、右手が動かなくなる、頭の中に何かが詰まっている感じ、目眩、耳鳴り、咳、咽頭痛、時々、声ガレなど、様々です。今後のことも考慮してコロナ後遺症で診断書を書いてもらえないか相談したのですが、私の場合、鬱病の影響が大きく、コロナ後遺症ではなく、鬱病で診断書を出してもらったほうが良いとの返答でした。コロナ後遺症は良くなることはあっても、悪くなることはないと説明されましたが、実際に良くなっている感じは私にはありません。
確かに、鬱病とコロナ後遺症で重なる症状は多く判別は難しいとは思っています。これらの症状は鬱病の影響と考えてよろしいのでしょうか?本日の診察で、医師からも今の私が働くことは無理と言われました。しかし、鬱病のほうが長く休めるからという理由で診断書に関しては、消極的でした。色々とトラブルが続き心身とも限界を既に越えたところで踏ん張っていますが。先生方のご意見をお聞かせください。
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