11ヶ月の発達について
person乳幼児/男性 -
【基本情報】
・在胎41週2日生まれ、現在11ヶ月
【発達の経緯】
・3ヶ月:寝返り
・5ヶ月:寝返り返り
・7ヶ月:お座りはできなかった
・9ヶ月:ケノビのようなずり這い/座らせれば座っておもちゃで遊べるようになった
・10ヶ月:左右差のあるずり這い(右腕と左足で進んでいて、右足は浮いている)
【現在できないこと】
・ハイハイ
・自分でうつ伏せからお座り(セルフお座り)
・つかまり立ち
・お腹を浮かせること
・手のひらで床を押すこと(左手がパーになりにくく、4の指になることが多く、ものを持つときは親指が開きますが、それ以外は4になります)
【これまでのケガ・受診歴】
・7ヶ月のとき:チャイルドシート(高さ約100センチ)から駐車場(アスファルト)に落下。おでこにたんこぶ、顔面にすり傷。脳神経外科を受診し、レントゲンで骨に異常なしと診断。当時、嘔吐やぐったりした様子はなく、CTは撮っていません。
・9ヶ月のとき:アスファルトの駐車場で、抱っこ紐をしたまま親が前向きに倒れ込み、下敷きになった。咄嗟にかばっていたため頭に傷やたんこぶはなさそうでした。背中を少し打ったようですが、ぐったりした様子はなく、受診はしていません。
【服用中の薬】
・なし
【相談したいこと】
・7ヶ月や9ヶ月のときのケガが発達の遅れの原因になっていることはありますでしょうか?当時問題なくても後から影響が出たりしますか?
・小児科では1歳まで様子見と言われていますが、様子見で大丈夫でしょうか?
・手がパーにならず4の状態が多いことが原因だったりしますでしょうか?
・ハイハイやセルフお座りを促す方法はありますでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





