腰椎椎間板ヘルニアの鎮痛剤副作用について

person30代/女性 -

現在、腰椎椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛の痛み止めとして、複数鎮痛剤を飲んでいます。

整形外科で処方されている薬は以下の通りです。
タリージェ5mg 1日2錠
ツートラム50mg 1日2錠
カロナール錠500mg 1日2錠
ロキソプロフェン60mg 1日3錠
酸化マグネシウム330mg 1日3錠

先日、受診日が伸びて手持ちの薬がなくなり次回受診日まで5日ほどだったので、多めにあったロキソニンとカロナールのみで対処しました。

薬が切れて3日ほどで夜眠れなくなり(ソワソワして横になれない感じ)、2日ほどでそれはおさまりました。

その後受診して改めて同じ薬を処方箋されて飲み始めました(5日前くらいから)
今朝、起きた時に頭がクラクラ、ふわふわする感じ、体を真っ直ぐに保つことができず気持ち悪い症状がありました。度の合わないメガネをしている感じもありました。3時間ほど横になって落ち着きました。三半規管がおかしいのかと思ったのですが、先日のこれはツートラム等の副作用でしょうか?先日の眠れなかった症状もツートラムの離脱症状と考えて良いでしょうか?

このフラフラする感じは、もし続いたら受診した方が良いでしょうか?
もしくは、他に症状を軽減する方法があれば教えて下さい。

今までツートラムやタリージェの飲み始めにこんな症状は無かったので、気になっています。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師