外陰部の神経痛、このまま治っていくのか?
person40代/女性 -
昨年11月から、外陰部の神経痛の症状が始まりました。
症状は恥丘と大陰唇でチクチクピリピリ、だんだんとヒリヒリした日焼けしたあとのような灼熱感で、婦人科数件→皮膚科数件→現在ペインクリニックで投薬治療中です。
薬はガバペンを200ミリを2錠ずつ朝と夕方3時に服用して、抑肝散加陳皮半夏の漢方薬も飲んでいます。もうすぐ飲み始めて3ヶ月になります。
今は灼熱感と何かが挟まっているような感覚は消えました。
そしてここ最近はチクチクピリピリも普段あまり感じなくなり、ずっと常に頭のなかにあった外陰部の痛みも忘れるられるようになりましたが、ふと気になって恥丘を押さえたり圧迫するとチクチクピリピリする感覚はまだあります。
だいぶその感覚も小さくなってきたと思いますが、このまま消えていくのでしょうか?これが限界なのでしょうか?欲を言えばばスッキリ消えてほしいです。
あとガバペンが影響か分かりませんが(先生はガバペン飲み始めてできたので、影響しているかもと)、鼠径部に遠心性環状紅斑ができて3ヶ月です。
鼠径部だけ、と局所だけなのと、遠心性環状紅斑じたいはひりつくぐらいで見た目よりも症状がないので、今は痛みを優先して薬は続ける判断で処方してもらっているのですが、いつまでガバペンを続けるのか…先生は半年ぐらいと言ってましたが。
あと3ヶ月ぐらい服用したらチクチクピリピリも感じないくらいに消えてくるのでしょうか?
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