妊娠7週目の胎芽の徐脈と卵黄嚢肥大

person30代/女性 -

タイミング法で自然妊娠した初産婦33歳女性です。

【経過】
4/3:最終生理開始日
4/15:排卵誘導剤の筋肉注射を打つ
4/15-16,18:性交渉
4/18-19:排卵予測
4/28-5/1:着床出血と思しき薄い茶おり
5/2(3週6日):hcg200陽性判定
5/9(4週6日):胎嚢確認2.1mm
5/16(5週6日):卵黄嚢確認 胎嚢6.2mm
5/25(7週1日):胎芽確認5.6mm 心拍確認72bpm 医師から「卵黄嚢が大きく脈が遅いため妊娠継続は難しいかもしれない、この壁を乗り越えても最後まで正常に育つ可能性は低い」と診断

【補足】
・排卵直後から今までウトロゲスタン200mgを毎日1日1錠就寝時挿入+週1でプロゲステロン筋肉注射
※韓国在住で現地の不妊治療院に通っているため日本と処方が違うかもしれません

・胎嚢の成長が遅く着床ずれの可能性があり、まだ週数が若い可能性に期待してしまいます。

・4月末の着床出血の薄い茶おり以来、色付きのおりものや出血は一切ありません。お腹がたまにジクジクと痛みます。
つわりは吐き気などは無く軽めです。

・卵黄嚢の写真は貰えませんでしたが、胎芽と同じくらいの大きさに見えました。

【質問】
(1) 5/29に最終確認予定ですが、流産の可能性は高いでしょうか?

(2) まだウトロゲスタンを続けていますが、早くやめて自然排出を促すほうが良いのか悩んでいます。

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師