トリプルネガティブ乳癌の術後化学療法について
person60代/女性 -
本年4月、トリプルネガティブで左側乳房全摘手術を受けた69歳です。
ステージ1A リンパ節転移なし、断端陰性
12×8mm(全体径12mm ) MIB-1:70% 組織学的グレード:3
今後、医師から化学療法を勧められておりますが、10mm以下なら化学療法は必須ではないとお聞きしました。
質問:
1. 10mmと12mmとではそんなに治療法、予後に違いがあるのでしょうか?
2.以前から右肺にガラス状病変が複数(5つ)あり、そのうち1つは胸腔鏡で摘出手術を受け肺癌と診断されており、今回の化学療法で免疫が落ちた際に肺に影響が出るのではと心配しておりますが如何でしょう?
3.現時点で化学療法を行わないとしたら、5年生存膣はどれほど低くなるのでしょうか?
以上、ご教示のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。
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