痔瘻診断後の日常生活について
person40代/男性 -
先週、肛門周囲膿瘍と診断され、その場で切開され、1週間後の本日、痔瘻と診断されました。手術を勧められましたが、すぐにではなく、時間が確保できたタイミングでいいとのことでした。今日の段階では膿は溜まっていなかったようで、また外出時の銭湯や温泉の入浴も問題ないとのことでした。痔瘻は術後の安静期間を長く取る必要があることなので、自営業であることから、12月中旬に手術し年末年始を安静期間に当てられたらと考えております。手術まで約半年間の日常生活の過ごし方についてご質問です。今後、日常生活をしていく上で、気付かないレベルの少量の膿が出てパンツについたり、または多く漏れたりする事はあるのでしょうか。外出や出張もある仕事なのですが、気付かないうちに、膿がズボンまでしみ込んで電車の椅子を汚したり、膿が出ている最中に共同浴場の使用や公共トイレのウォシュレットの使用が問題ないのか気にしております。ご意見頂けますと幸いです。
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