剥離骨折と内側上顆炎について

person30代/男性 -

当方、2024年11月に労災事故で利き腕肘頭骨折をして、即日ピンニング手術を行い
2025年4月偽関節によりプレート挿入の再手術を行いました。
その後2025年11月にCTとMRI撮影を行い後遺症なしの診断と骨癒合が得られた為に労災治療終了となりました。
その後もゴルフ肘のような症状で接骨院に通院していたのですが
2026年3月都内の肘の専門医にセカンドオピニオンにかかったところ、初回はステロイドを注射して痛みは大幅に軽減されたのですが、痛みが再度出たので今日レントゲン撮影をしたところ、
内側上顆炎らしき痛みの部分に隠れやすい小さな骨片があるとのことで再度MRI撮影とCT撮影を行うことになりました。中々予定があわず2ヶ月先まで診査は受けれないのですが、不安があるのでこちらで質問します。
本日のレントゲン写真添付できず申し訳ありません。

1つは、剥離骨折の可能性があるので、すぐにでも診察や治療を行ったほうがよろしいでしょうか?万が一骨片撤去で手術の場合関節鏡は内側なので使えないので行う場合切開手術と言われました。

2つ目は、以前ほどの痛みはないのですが、剥離骨折の可能性があるなか通常の動作や肉体労働やバドミントンなどのスポーツは控えたほうがよろしいでしょうか?

気が動転してしまってるのもあって、乱文かもしれませんが、よろしくお願いします

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