6歳の子ども、五日間の解熱後足の裏の皮向け
person10歳未満/女性 -
pfapaもちの6歳女の子です。
経過としては
15日(金)発熱38.8℃、白苔あり、腹痛。親の判断でpfapaと思いステロイドを飲ませる。
16日(土)朝解熱したももの午後より発熱、夜40.6.℃で病院受診。インフルコロナ陰性で、風邪症状も見られなかったため、pfapa診断で再度ステロイド服用し、翌朝には解熱。
17日〜20日までは熱はないが腹痛があったり本調子ではないようす。
21日(木)にまた発熱、強い咽頭痛、白苔。
22日(金)に受診して、他の感染症の可能性もあること、ステロイドでpfapaの発熱が早くなっている可能性もふまえ、pfapaっぽいけど今回はステロイドは飲ませないで様子をみましょうと言われる。
23〜25日40〜41℃の発熱、強い咽頭痛、白苔多め、頭痛、腹痛、吐き気ありで、飲食もままならず。
25日(月)に再受診したところ、溶連菌の検査をして陰性で、印象としてpfapaっぽく、症状が辛いからステロイドを飲みましょうと言われ、ステロイドを飲んで、現在解熱しています。
お聞きしたいことは、
1、pfapaでない場合、今後違う症状も出てくる、溶連菌や川崎病なら手足の皮剥けがあるとお話しがありました。
両足裏とも写真のようにけばけばと皮がむけて、手もほんの少し同じように皮むけているところがあります。
この皮むけは心配ないですか?
唇は皮向けしています。
BCGは腫れていません。
目も赤くはないです。
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