多発性嚢胞腎の診断、アシドーシスの補正について
person30代/女性 -
10年前に血尿で多発性嚢胞腎が診断されました。
家族歴はありません。
診断後サムスカ60mgを飲んでいて、水分は1日5L程度飲んでいます。
診断時はcre1.1、eGFR60、腎容積800ml程度で、
10年たった今はcre2.5、eGFR18、腎容積900mlほどです。
血圧は120以下/80以下で、塩分6gをだいたい守っています。
尿蛋白は無し、半年前から炭酸水素ナトリウムを1日3g飲んでいて、CO2は18です。
以前から、腎容積に対してクレアチニンが悪くなるのが早すぎると主治医は頭をかしげてはおられました。
CO2が低いことに対して炭酸水素ナトリウムを処方頂きましたが全く改善しませんでした。1日3gが上限だそうですが、私は疲労感などがあるので、CO2なんとか補正していただきたいです。
eGFRも18になってしまい落ち込んでいますが、主治医には出来ることは全部やってるからもうこれ以上は厳しいと言われました。
ずっとモヤモヤしていたクレアチニンの腎容積の関係に対して私は本当に多発性嚢胞腎なのか?という疑問があります。
また本当にCO2を上げる手だてはもう無いのか?出来ることはもう何もないのか?と思っています。
大学病院に行ったら何か分かることや手立ては出てくるでしょうか?
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