ジルコニアクラウン(セラミック)治療について
person50代/男性 -
上の前歯二本が欠けて短くなってしまったことから、自由診療(保険外治療)のジルコニアクラウン(セラミック)を行いました。 [2026/03/05 装着]
医師からは、メリットばかり説明され、デメリットの説明が殆どありませんでした。
そのうえに、二本以外にも、その隣の歯も少し欠けがあると言い出して、保険治療だと、数ヶ月くらいで、治療した部分が剥がれ、保険治療では対処できなくなるので、セラミックにするように説得をしてきました。自分では欠けているようには見えないことから断りました。
そして、治療後、前歯の裏の根本付近に、もり上がりがあり、舌が、ずっと、そのもり上がり部分に触れることから、強い違和感がありストレスとなっています。
医師へ伝えると、自身の歯を土台にしてセラミックを被せているので、もり上がり部分を研磨すると、セラミックが固定できなくなると、取り付け後になってから、デメリットの説明が為されました。
慣れるしかないのか?と問うと、慣れると言いきられました。
セラミックを入れると、歯の裏側は、必ず、もり上がり、違和感を抱く治療となってしまうのでしょうか?
また、口の中全体、他の歯も含めて全て、上の歯と、下の歯を嚙合わせると、ゴムを噛んだような感じになり、嚙合わせ時のカチカチ音が無くなってきました。
ジルコニアクラウン(セラミック)治療を行うと、このようなデメリットが発生するものなのでしょうか?
その他にも、どのようなデメリットがありますか?
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