後脛骨筋炎治療後、残る痛みについて
person60代/女性 -
昨年11月、内くるぶしの痛みで歩けず、整形外科を受診。
後脛骨筋炎の診断で注射と痛み止めを処方されました。
その後、土踏まずや、内くるぶしの後ろにも痛みがあり、計3回注射をしました。
しかし、歩行時に内くるぶしの後ろにズキっと痛みが走ることがあり、6ヶ月経っても完治しないので、紹介状をいただき地域総合病院を受診しました。
担当は、整形外科の下肢外傷専門医です。診察は、念入りな徒手検査とレントゲン検査でした。
徒手検査では、痛い箇所はありませんでした。
『最初は、後脛骨筋炎だったのかもしれないが、今の状態は、それはないと思う。まずは歩き方が良くない。恐々歩かず、少し痛みを忘れて動かすように。痛みに神経質になりすぎている。時々痛いだけで、重傷ではないのだから、気にしないで』
と言われ、診療は終了となりました。
安静時の痛みはありませんが、歩行時に内くるぶし後ろに、時々ズキっとした痛みが走ります。痛みのような、突っ張るような感覚です。
動かすことで痛みは和らぐのでしょうか?
診察した医師に圧倒されて、お聞きすることができませんでした。
歩くことが、いる意味リハビリになるのでしょうか?
長々と申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
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