脛骨遠部端粉砕開放骨折後の術後感染により、関節固定。リハビリについて

person60代/男性 -

骨折で入院、現在入院リハビリ中です。
経過
5月9日、左足脛骨遠部端粉砕開放骨折により、入院。
8月14日、退院直前に術後感染。
10月初旬、自然治癒の見込み無く、治療困難と判断される。
10月19日、大学病院へ転院の為一旦退院。
4月14日、大学病院で、関節固定、自骨移植手術。
術後13日、抜糸
術後15日、シーネからギプスに変更
術後16日、地元の病院へ転院
術後4週週5kg荷重
術後5週週30%荷重
術後6週ギプス外す
術後6週週50%荷重。今日から50%荷重になりました。
ギプス有での30%荷重歩行は、問題ありませんでした。ギプス無しでの歩行訓練も多少負担を感じる程度でしたが、50%荷重にしてから、かなり、足首に負担を感じます。
来週には75%荷重になるのですが、私のような症例での経過としては標準的な進み具合なのでしょうか?
私的には、結構きつい感はあるのですが、頑張りどころなのかな?
先生方のご意見も聞かせて下さい。
よろしくおねがいいたします。

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