心不全、弁膜症、慢性腎不全の予後
person70代以上/女性 -
心不全、弁膜症、腎不全、糖尿病などをもつ70代の母ですが、現在転倒や褥瘡などでかかりつけの内科に入院中です。
入院前より心不全による足のむくみがひどく体重も3~4キロほどふえており心臓血管外科を受診しないとと思っていた矢先の入院です。
入院当日までは食欲もあったのですが、その夜くらいから食欲が急になくなり、同時に足のむくみはなくなり顔や手がむくみだしました。
食べられないので1日1回の点滴をしていました。
しばらくして3食分くらい食べれ喜んだのも束の間、消化管からの出血が疑われるとこのことで現在は栄養点滴と止血剤を投与しています。また酸素飽和度が88、呼吸の苦しさもあったため酸素2L投与中。血液検査の結果eGFRが入院前は20台前半であったものが13にまでおち、BUN90~100、クレアチニン2.7と腎機能もかなりおちています。全身状態としては歩行不可の寝たきり状態となってしまいました。
現在絶飲食中で薬も飲めないため、バイアスピリン、利尿剤など全て中止です。脳梗塞などいつ起こっても仕方ないと言われました。
とりあえず止血剤などがきいてかオムツ内に血尿などはみられないとのこと。
この絶飲食による薬の中止はずっと続くのでしょうか。
点滴等で薬を入れることはできないのでしょうか。
また主治医によるとこの状況では心不全の治療など無理と言われ、息苦しさやむくみなどもあるなかこのまま弱っていくのを見ている他ないのでしょうか。消化管出血の原因も特につきつめるつもりはないとも言われています。大腸カメラは2年前にうけて異常ありませんでした。
ご指南どうぞよろしくお願い致します。
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