医療費助成の内容等について
person40代/女性 -
令和3年6月に喘息の診断、令和5年3月に好酸球性副鼻腔炎の診断を受け、令和5年7月に手術を受けました。現在ではレルベア100エリプタ30吸入用、ビラノア錠20mg、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液の服薬のみになりました。令和8年2月25日にレルベアも休薬してみる事となり、1週間程は変わらず過ごせていたのですが、呼吸が重くなるような感覚があり咳もではじめてしまい、3月18日からレルベアを再開しています。
指定難病の申請が通り、医療費助成の内容等について主治医のご判断と伺っておりますが、喘息が付随しているケースはありますでしょうか?
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