乳がん検診で石灰化を指摘されました
person50代/女性 -
6月で56歳になります。
毎年、乳がん検診を同じクリニックで20年近く受けています。マンモグラフィとエコー両方受けています。
数年前に石灰化を指摘されましたが、白くて小さい点のようなものが1個(集簇している感じではない)数箇所にあったと記憶しています。
ここ2年ほど石灰化はないと言われて安心していたのですが、今日の検診でまた数年前と同じような感じに見える石灰化を指摘されました。
画像を見ながらですが数分の説明で、大きさやカテゴリーの説明もありませんでした。
ペンの先でついたような小さな点のようなものや、ごく短い線を引いたような石灰化が乳腺にパラパラと2、3箇所あったと思います。左右どちらにもありました。
若い頃は嚢胞や乳腺症があり、エコー画像も慎重に診断されていましたが、だんだん歳をとるごとに目立たなくなり、今年は昨年よりもまた大人しくなっていますと言われました。石灰化については、私が心療内科の薬(安定剤と睡眠導入剤)を飲んでいることも影響しているかもしれないと言われました。
特に精密検査を勧められたり、検診の期間を遅縮められたりはされませんでしたが、安心して1年後まで様子を見ても良いのでしょうか。
石灰化はできたり、無くなったりするものですか。
特に病気に対する不安神経症のため、心療内科の薬は6年飲んでいます。
薬を辞めた方が乳がんリスクが下がりますか。
家族、親戚に乳がんになった人はいません。
よろしくお願いします。
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