掴まらずに歩くと斜めに進んでしまう
person50代/女性 -
3年位前に首と背中と腰に怪我しました。背中が固まることや手の痺れや感覚がなかったり息切れや声のかすれから始まりました。
多少の変化はありながらも途中から尿のコントロールができなくなったり痙攣や感覚がなくなったり。
少し落ち着いたり。
常に困っているのは起き上がりや特に手や腕が重く息苦しいこと。
トイレに行ったらそのまま階下に降りて何か食べたいのにベッドに戻ってしまう状況でした。身体の重さを早くベッドにあずけずにいられないのです。
★少し前に止むにやまれぬ事情で遠出をして電車に乗ったり短い距離ですが掴まらずに歩いた時に気づいたことがあり、教えてください。
普段は病院目の前駐車場からすぐ建物に入りあちこちに触れてそこを押しながら歩いたり買い物はカートをできれば片手で掴まりながら歩いています。
1.今回は、駅のホームや歩道や居住地よりは人の多い駅ビルを歩いた中で
どうしても斜めに歩いてしまっていることに気づきました。
スピードも異常に遅いようで、抜かされる時にぶつかりそうになります。
わたしが斜め右に何歩かすすみ、修正しようとして?次は斜め左に、ということを繰り返しているようです。
何に似ているか、強いて言うなら酔っぱらいのアニメのようですがお酒を飲むどころの身体ではなくて。
2.また、吊り革には届かないというか手を伸ばそうと思った瞬間無理とわかりました。肘から手だけは上方向に向けられます。
3.階段は手すりに掴まったとして緩やかな階段を落ちるように。
登りは手すりで手足身体全部の力でしか登れなくていずれも息切れがすごくて保たないので無理でした。
空いた時間の端の車両で降りたら暫く待ってからエレベーターを使わせていただきました。
4.タクシーや知人の車も乗り降りだけでなくすぐ酔う感覚です(子ども時代から酔わなかったのですが)。
5.手は怪我してからずっと指先など真っ赤でした。
6.あとは布団なら寝ようとするのも起き上がりも難しく畳に膝をついたらもう立てませんでした(笑)
1.特に斜めに歩いてしまうことが自分なりの新しい発見でしたので
どういった仕組みであってどんな風に考えれば良いか、教えていただきたくお願いします。
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