歯髄の電気診と温度診で歯髄が死んでいることを確定できるまでの期間
person70代以上/男性 -
歯科の先生にお尋ねします。
1か月前に転倒によって上の前歯2本を脱臼し(位置がずれたのと奥(上)に引っ込んだ)、1か月間矯正の固定をしてもらいました。先日、その固定を外し、レントゲン検査や歯茎のチェックでは順調で異常は認められなかったものの、歯髄検査(電気と温度)では反応がなく、医師からは、もう1か月後(つまり外傷から2か月後)に再度歯髄検査で反応がなければ、歯髄は死んでいると判断される(したがってあまり間を置かず神経を抜くことになる)と告げられました。
一旦ダメージを受けた歯髄が回復する可能性があるとの説明はありましたが、ネットで調べると、もっと長期間経過観察するようなので、医師の言う外傷から2か月での確定診断は早すぎませんか?
少なくとも半年くらいは、定期的にレントゲン検査や歯髄検査を行うとともに、歯の色の変化などを経過観察してほしいと申し出るのはおかしいでしょうか?そんな悠長なことをしていてはいけないのでしょうか?
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