1年前の白内障手術後に残った、左眼のスターバースト について
person60代/女性 -
昨年6月末に、白内障手術を受け、両眼にビビティーのレンズを入れてから、もうすぐ1年になります。手術後、左眼に、強い光源を見た時に、光が長く伸びて見えるスターバーストの症状が出て、主治医からは、数ヶ月から半年で軽減すると言われていましたが、あまり変化がないまま、もうすぐ1年になります。
当初から、夜間に、街灯の光や信号、車のライトを見た時など、特にそれを感じていましたが、この春から、日中の強い光が車のボンネットの角などに反射すると、長い虹色の光が見えるようになりました。手術後、主に夜間に見え方の異常を感じていましたが、日中には、あまりこうした見え方はしなかったと思うのですが、、通常は、時間と共に慣れて来て、症状が軽減するものだと思いますが、1年近くたってから、新たな症状が出る事もあるのでしょうか?
(今の時期の光の強さが関係している可能性もありますが、昨年の手術後1ヶ月ほどは、サングラスをかけていましたが、その後はサングラスをせず外出していましたが、こういう見え方はしていなかったと思います。)
1年たって、前よりは軽快してくるはずの時期なのに、最近になって、見え方に違和感を増すようになり、気分が落ち込んでいます。主治医に話しても、「慣れて」としか言われないので、この件については、まだ話せていません。現状と今後の見通しについて、何か助言がいただければ、ありがたいです。
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