光視症、かつ飛蚊症 レーザ治療について

person40代/男性 -

今年の5月頭から、右目にクラゲのようなものが見える。飛蚊症と思い、眼科で眼底検査をしたところ、多少の出血があったが止血はしている。まだ硝子体が引っ張る力が強いといわれたが、網膜裂孔はなかった。
1か月程度経過したが、症状は変わらない。ただし、一瞬暗闇の中で一瞬光が見える光視症の症状もあります。
今週また金曜日に眼科受診予定であるが、もしレーザをやることになった場合について、お聞きしたいです。
・レーザの種類は、どのようなものになるのか?以前、左目にレーザをした(LI)が、もともと角膜内皮が少なかったせいか、水泡性角膜症になってしまった。
レーザの種類は違うはずなので、LIほど心配する必要はないと思っているが、それでも角膜内皮が大丈夫かどうか、心配しています。
・レーザは、医師によって上手い、下手というのはあるのでしょうか?あるとしたら、どのような点に注意して眼科を選べばよいのでしょうか?

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