88歳の母 卵巣がん疑い 余命半年
person70代以上/女性 -
【診断の経緯】
- 4か月前に血液検査・造影CTなどから卵巣がんの疑いを告げられました
- CA125:6320
- 腹腔内に大きな腫瘍らしきもの、肝臓にもかなり大きな影、肺にも5mmぐらいの影が点在しているようです
- 画像を見た専門医からは「卵巣がんならば三C、抗がん剤が効くタイプなら治療の価値あり。生検を受けてから積極的治療の有無を決めたらよい」と言われました
- その後、実際にかかった専門医や相談した医師からは「年齢やデータの状況を考えると、あえて積極的治療は勧めない」とのことでした
- 本人には癌とは知らせておらず、家族で悩んだ結果、緩和ケアでいくことを決め現在に至っています
【現在の症状・経過】
- 診断時:長く歩くと疲れる症状はあったものの、食欲もあり目立った症状はありませんでした
- 現在(4か月後):
- 食欲はあります
- 少し歩くだけで息切れがするのか、苦しそうです
- 膝から下がしびれたり、つったりすることがあります。むくみもあります
- 上咽頭から喉の辺りがひりひりすると訴えています
- 深刻な痛みは出ておらず、痛み止めはロキソニンを過去に数回飲んだだけです
【現在の治療・服用中のもの】
- 積極的な治療はしていません
- 丸山ワクチンを接種しています
- しいたけ菌糸体のサプリを飲んでいます
【最新の検査結果】
- 先日の血液検査でCA125が4150に下がりました
【相談したいこと】
- CA125が6320から4150に下がったのはどういう状態なのでしょうか?
- 段々弱っている感じは否めないのですが、それでも数値がこれぐらい減少することはあるのでしょうか?
- 余命は半年ぐらいと言われていますが、今後2か月ぐらいの間に急速に進んでしまうのでしょうか?
- これからの予想される進行状況が知りたいです
産婦人科分野 に限定して相談しました
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