【1歳】脳波検査中の酸素飽和度が95~96%、一瞬93%まで低下しました
person乳幼児/男性 -
1歳の子どもについて質問です。
本日、脳波検査を受けました。検査中は睡眠導入薬を使用し、眠った状態でした。
検査中の酸素飽和度(SpO2)は主に95~96%程度で推移していました。
また、光刺激(チカチカ光る検査)の際に一瞬93%まで下がりましたが、その後すぐ97%まで上がり、再び96%前後で落ち着いていました。
さらに、検査中に一度目を覚ました際には98%まで上がり、その後うつ伏せになった時も98%を維持していました。
普段は心雑音などを指摘されたことはなく、心臓や呼吸器の病気の診断もありません。
一方で、以前からいびきをかくことがあり、寝ている時に10秒程度呼吸が止まっているように見えることがたまにありますが、その後は自分で泣いたり動いたりして呼吸を再開します。
質問です。
1. 睡眠導入薬を使用して眠っていたことが、酸素飽和度95~96%だったことに影響する可能性はありますか。
2. 光刺激の際に一瞬93%まで下がり、その後すぐ97%、96%前後に戻った場合、一時的な変動や測定誤差の範囲と考えられるのでしょうか。
3. 起きた時やうつ伏せで98%まで上がった場合でも、95~96%という数値は精密検査を考えるレベルでしょうか。
4. いびきや時々見られる無呼吸との関連は考えられますか。
5. 次回の診察時に相談する程度でよいのか、早めに小児科へ相談した方がよいのか教えていただきたいです。
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