眼底出血のレーザー治療の際の痛みについて
person30代/女性 -
2011年頃に右眼の網膜剥離の手術を受けていて、その時に予防のために左眼のレーザー治療を受けたのが始まりで、左右両目ともレーザーを受けています。治療の際にレーザー治療の痛みに関して「痛いと言う人もいる。でもほとんどの人は痛みを感じない」との説明を受け、なら大丈夫そうだなと考えレーザー治療を受けました。ですが、実際は1照射するたびに冷や汗か脂汗みたいな汗が止まらず、痛みで身体の震えが出るぐらいの有様で、当時手術のために入院していたので治療した部屋から病棟の自室にフラフラしながら戻り、レーザーの焼けた後の眼の奥のジクジクとした痛みに耐えきれず、網膜剥離の手術の後には必要のなかった痛み止めを看護師に頼む事態になりました。それからレーザー治療が怖いのですが、去年左眼の眼底出血がおこり、両眼とも2回目のレーザー治療を行いました。その時も痛みは変わらず酷くて2度とやりたくなかったのですが、その後半年経たずにまた左眼の眼底出血がおこり、出血が吸収されるのを待っている間に右眼も眼底出血してしまいました。現在レーザー治療をしている途中で、レーザーの前に痛み止めの注射をしてから行っていますが、変わらず照射中に変な汗をかき、体の震えが出て照射後のジクジクした痛みが止まらずフラフラになりながら泣きつつ家に帰ります。人によって痛みに差があることは理解しているのですが、これってレーザーが痛い人は普通なんでしょうか?
因みに関係があるか分からないのですが、小さい頃から瞳孔を開く目薬が異様に眼にしみて高校生になる位まで毎回泣きながら瞳孔を開いていたんですけどそれも何か関係があったりするんでしょうか?
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