抜糸後、傷口が開いた様に見えます。
person40代/女性 -
【受傷・初期対応】
- 5/17 登山中に転倒し、右膝下を怪我
- 同日夜、救急を受診して縫合
- 翌日、外来受診。抜糸は2週間後に決定
【縫合後の経過】
- 縫合後1週間ほど:少し滲出液あり
- 縫合後10日ほど:滲出液もなくふさがった
- 特に左右の端は糸状にふさがっているように見えた
【本日(抜糸日)の状況】
- 抜糸時:腫れなし、日常生活の動作OK。特に処置の指示もなく終診
- 主治医からの指示:腫れ・膿み・傷が開いた場合は問い合わせるよう言われた
【帰宅後に気になっていること】
- 帰宅後に傷口を確認したところ、左右の端が少し開いているように見える
- 右側:少し開いており、中に赤いもの(血のようなもの)が見える
- 左側:皮膚の色は通常だが、少し開いて中に黒い小さいものが見える
【相談したいこと】
- この程度の開きは通常の経過の範囲でしょうか?
- 抜糸後の処置について主治医からの指示はなく、救急受診時に遮光の必要性が書かれた紙をもらったのみ。テープなどの処置は必要でしょうか?
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