3歳、アトロピン検査後の数値について
person乳幼児/女性 -
先日アトロピン点眼について質問させていただいたものです。
1週間の点眼が終わり、眼科にて診察をしてきました(気球の検査とランドルト環のみ)。
結果は、
視力が両面それぞれ0.5
遠視が右眼+3.52、左眼+2.75
乱視が右眼−3.25、左眼−1.25
軸(度)が右眼20、左眼165
とのことでした。
医師からは、3歳1ヶ月の視力としては大きな問題はないので、半年とか1年様子を見て視力が育つか様子を見てもいい。ただ、乱視と遠視があると見づらいだろうから本人がかけられるなら眼鏡作ってみますか?といったような説明がありました。
点眼薬前の検査では軽い遠視と右目が強めの乱視としか聞いていなかったので、左右とも遠視と乱視がこれだけあるとなると親としては眼鏡しかないな、と思い処方箋をいただきました。
帰宅後眼鏡処方箋を見てみると、
屈折異常弱視、左遠視性乱視、右遠視性乱視の他に斜視(疑い)
と記載がありました。
初回の診察でも、今回のアトロピン点眼後の診察でも斜視については一言も触れられておらず指摘も説明もなかったので、とても戸惑っております。
調べたところ、斜視の場合はレンズも少し異なるそうなのですが、特にそういった数値の記載は処方箋にはありませんでした。
この斜視(疑い)とはどういった意味合い、どんな状況のことを指すのでしょうか。
また、一度眼鏡を作ったあと、斜視疑いから斜視確定になったらまた作り直しになるのでしょうか。
加えて、今回の子供の数値ですが、3歳なりたてから眼鏡治療をしていけば改善されていくものなのでしょうか。
乱視用コンタクトなどの度数が−2ちょっとくらいまでしかないと見かけたので、子供の数値のままだと一生眼鏡になってしまうのかと不安です。
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