両目瞳孔が光を当てても開いたまま
person20代/女性 -
現在逆まつげによる角膜炎、ぶどう膜炎のセカンドオピニオンで眼科に5年程通っています。
通い始めた時から散瞳ぎみではあったそうなのですが、先月受診した際に目に光を当てて目の状態を見る検査で光を当てても両目の瞳孔が小さくならず、大きいままだったそうです。
去年の秋頃から、遠くの物が夕方になると見えにくくなるといった症状があり、ここ2、3ヶ月でその症状が増すようになりました。しかし、2月に受診した際には瞳孔に関して特に何も言われませんでした。
心配になり脳神経外科にも受診して、MRIをしましたが異常はなく、脳神経外科の先生が言うには両目のアディー症候群なのではないかと言うことでした。
今現在の症状は、遠くの物やテレビの字が見えにくいで、眩しいなどはありません。また、晴れた日の外にいる時に鏡を見て瞳孔の大きさを見ると小さくなっていて、室内に入り電気が付いているところで確認すると画像のようなまあまあの大きさになります。
これはやはりアディー症候群の可能性があるのでしょうか。また見えにくさがとても気になる症状なのですが、ここに対しての治療などは何かないのでしょうか。
よろしくお願いします。
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