黄体補充の膣剤を排卵後5日、6日目、のみ使った場合について
person40代/女性 -
来周期、胚盤胞を自然にで移植予定です。
今周期はタイミングでクリニックを受診しておりました。
排卵後5日目の黄体のp4が7と低めだったため、この排卵後5日目から、膣からの黄体補充のワンクリノンを1週間処方いただきました。
ですが、排卵後5日目、6日目の、2日間しか結局使いませんでした。
そしたら、生理予定日よりも3日も早く生理がきました。
私は周期が安定しているタイプですので、こんなことは、40年以上生きてきてはじめてで、ワンクリノンを勝手に2日だけ使ったことが原因かな?と、思っておりますがそういうものでしょうか?
また、質問の本題としましては、自然周期で移植の場合、自身の排卵を利用すると思いますが、
生理がこのように、3日早くきたということは、排卵も、3日前倒しになることが予想されますでしょうか?
生理周期はもう4年くらい、生理周期は25日で、これまで黄体期は確実に14日あり、排卵は大体10日目〜11日目にかけてです。
今回だけ黄体期が丸3日も短縮されたからか、生理周期そのもの?が、22日となっております。
現在のクリニックは、着床の窓等は全く意味がないというスタンスのクリニックなもので、このような身体の周期の変化が、どう排卵日特定に影響を及ぼすのか、教えていただけますと助かります。
また、p4の立ち上がりも、3日くらいかかるタイプ且つ、p4の移植想定日のピーク値も7や8がせいぜいです。
自然の身体の周期が崩れてしまい、正確な移植日となるのかが、心配です。
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