凍結肩の関節鏡視下手術を受けるべきでしょうか

person60代/女性 -

2026/2月頃
右肩に違和感を感じ始める
2026/3月末
動かし方によって痛みが出て腕が上がらなくなってきたので整形外科を受診。
MRIを撮ったところ腱板断裂やその兆候はなし。肩周囲炎と診断され週1でリハビリ開始。
2026/6/3 (昨日)
安静痛なし。
2ヶ月のリハビリを受けても可動域(真上135℃、真横70℃位)があまり広がらないため、作業療法士さんの勧めで同じ病院の肩専門のドクターに診てもらったところ、凍結肩なので関節鏡視下手術かサイレントマニピュレーションのどちらかを提案されるも、骨粗鬆症気味なので関節鏡下手術の方がリスクが少ないと判断され、6/20に手術と決定。昨日術前検査も済ませました。

ご相談は次の2点です。
1.昨日はドクターの、理路整然とした説明と思ってもいなかった展開にパニクっている間にどんどん話が進められていったのですが、帰宅後色々調べた結果、リハビリ2ヶ月で手術はまだ時期尚早のような気がしてきたのですがいかがでしょう。自覚症状的にはリハビリ開始後今まで、少しずつは良くなっている気がします。また昨年反対側の肩周囲炎をやりましたが、半年ほどのリハビリで治りました。

2.昨日、術前検査まで受けてしまいましたが、今になって、やはりもう少し保存療法で、と言い出すのは無理でしょうか。
なお、担当医は週1でその病院にいらしているドクターなので、そのドクターに直接話せる機会は6/10になってしまいます。

以上2点、アドバイスをどうぞ宜しくお願いあたします。

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