後部硝子体と視力の関係について
person20代/女性 -
本日、眼科に行き不安が残っているためお聞きしたいことがあります。
もともと➖5.5ほどの近視があり、以前から『網膜の端の方が薄い』と言われています。
今回、光視症がひどくなったため受診したところ、検査の結果、後部硝子体の一部が実際に少し剥離しており、その剥がれた部分が硝子体内に浮遊している状態であると説明を受けました。大きめだからちょっと視界の端にうつるかもしれないねーとのことでした。
一般的には50代以降で起こることが多いと聞きましたが、私は29歳で起きているため、その点も含めて不安があります。
現時点では網膜に穴や剥離はないと言われていますが、この状態が今後、視力低下や失明などに進行する可能性があるのかどうか、また年齢が若いことによる特別なリスクがあるのかが分からず不安です。
視力や失明と関係はないとのことでしたが知識不足でなんで関係ないことなのかよくわからず、とても不安です。父が緑内障のこともあり、過敏になっているだけなのですが‥(緑内障の検査は去年受けており大丈夫でこちらはいまのところ心配しておりません)
この状態が“失明とは基本的に関係しないもの”と理解してよいのか、できるだけ分かりやすく教えていただけますと幸いです。
お忙しい中申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
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