子宮頸癌の羊水を飲んで肺癌を発症したケースについて
person40代/女性 -
母親の子宮頸がんのがん細胞が混じった羊水を肺に吸い込むことによって、母親の子宮頸がんのがん細胞が子どもの肺に移行し、小児での肺がんを発症したニュースを拝見しました。
そこで、私自身のことたら重ねて心配になり、ご相談させていただきました。
今現在子供達は15歳と13歳です。
私は、妊婦健診での子宮頸癌検査は、軽度異形成で.hpvは16と51陽性でした。
しかし、産後7年目に中等度異形成から8年目に高度異形成になり、結果的に手術となりました。
異形成は中等度であっても軽度になったり、する様なので、
私の場合、万が一、妊婦健診では大丈夫でも、どちらかの出産時に、一時的に高度異形成や上皮内癌になっていたら、型もhpv16なので、子供が羊水を吸った際に癌細胞やhpv16の母子感染をさせてしまっている可能性はありますでしょうか?
長文で申し訳ございませんが、ご教授いただけたら幸いです。
宜しくお願い致します。
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