顔の慢性湿疹について

person50代/男性 -

2021年秋ごろに左頬に小さな発疹ができ、以降様々な薬を試していますが、一向に良くなりません。それどころか、右頬にもでき、どんどん拡大してきています。痒みは強くはありませんが、それなりにあります。湿疹が右目の脇の方にも拡大してきて、右目にも影響が出てるような気がします。病名もはっきりしないので、最近クリニックを変更しています。そちらでの角質検査で毛包虫が多いことが確認されたので、毛包虫症の薬を今は使っています 自分で診断して酒さと酒さ様皮膚炎 毛包虫症の合併症ではないかと提案し、そうかもしれないということで、その薬も処方されています。たし、しみる感じがしたので、塗り薬はあまり使っていません。パンチ生検は跡が残るのとやっても細かな診断ができるのかの疑問なので、踏ん切りがついていません。
 一体何の病気で、今後の治療や検査の方針はどうすれば良いのでしょうか?
 参考として出身の変遷の写真とこれまでの経緯をつけておきます。
経緯
2022年1月 皮膚科受診、ピラノア錠
2023年7月 ロコイド軟膏、保湿剤
2023年12月 エクラ軟膏0.3%、アズノール軟膏0.03%
2025年12月 コレクチム軟膏0.5%
ここまでで、脂漏性性皮膚炎ではない蝶型紅斑ではないアトピー性皮膚炎でもないだろうとのコメントあり。
教科書にはない症状もあるので、どの医者もコレクチム軟膏を使うであろうと言うコメントもあり。
2026年4月 皮膚科変更
角質検査により毛包虫確認 ビブラマイシン錠処方
2026年5月 当方からの意見により、ビブラマイシン錠のほかロゼックスゲルと保湿剤が処方される。
こちらのクリニックでは当方からの質問に対して限局性強皮症ではないとのコメントあり。
 
尚23年位の薬は必ずしもしっかり使ってはいませんでした。

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