77 歳の父親、進行性核上性麻痺の終末期について
person70代以上/男性 -
進行性核上性麻痺の終末期で5月下旬から緩和ケアの病院に入院しています。嚥下機能が0%で点滴のみです。尿が少なくなってきて、痰は15分置きに吸ってもらってますが、すっきりせず、声がでません。酸素が80%台にまで落ちており、胸が苦しいようで、呼吸が浅くハアハアいってます。昨日から点滴が入らなくなり、足からいれてます。今日、病院がアイスを2口食べさせました。もちろん苦しくなって吸ってもらいました。こうなるとわかっていても今日食べさせたということは、病院は最後だと見立てているのですか?あと余命はどのくらいでしょうか?
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