妊娠34-39週でFLの短さについて指摘あり
person20代/女性 -
現在妊娠39週です。
34週以前では胎児が小さめと聞いていましたが、成長はしているのでそこまで心配していませんでした。
34週の検診でFL(大腿骨)の短さを初めて指摘されました。
BPD(頭囲)とAC(胸囲)が追いついてきていたので、FLもそのうち追いついてくると思っていましたが、その後の検診では以下のような数値でした。
33w4d
BPD 84.5mm 0.5SD
AC 276.4mm 0.1SD
FL 61.5mm 0.3SD
35w6d
BPD 83.7mm -0.8SD
AC 308.7mm 0.8SD
FL 59.5mm -1.5SD
37w0d
BPD 84.5mm -1.0SD
AC 310.9mm 0.5SD
FL 60.0mm -1.8SD
38w6d
BPD 90.2mm -0.1SD
AC 317.5mm 0.2SD
FL 60.9mm -2.2SD
38週の検診では何度もFLを測定され、かなり不安になりました。FLは計測誤差もあるかと思いますが33週の検診からほぼ伸びていないと考えられます。
腕の骨も見てみようということになり、結果は以下の通りでした。
Ulna 52.7mm -1.6SD
RAD 45.9mm -1.8SD
HL 54.6mm -1.8SD
先生からは「四肢が短め、生まれてから成長の過程で気になるなら見てもらった方がいい」と言われました。
何か病気の可能性があるかとこちらから質問したところ、「こういう場合よく聞くのは軟骨無形成、低形成」と教えてもらいました。
お聞きしたいのは以下のことです。
・大きな病院を紹介されなかったということはそこまで心配することではないのか
・紹介されなかったのは出産間近だからか
・個性と言える範囲の四肢の短さなのか
・考えられる疾患は他にあるか
ちなみに11週時点でNIPTを受け、陰性でした。
もうすぐ出産で生まれてしまえばわかることも多いと思うのですが、どうしても心配で相談させていただきます。
よろしくお願いいたします。
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