ICD電池交換手術後半年、腕を動かすとリード線も一緒に動いている。皮膚が薄くなり露出する可能性は?
person40代/男性 -
【これまでの経緯】
半年前、ICD(植込み型除細動器)の電池交換手術を受けました。
3日前、左腕を動かすと、中でリード線が動いてることに気づきました。傷口に、丸くポコっとなっているのがリード線だと思います。
【現在の状態とセルフケア】
外から見て、リード線や機械の色が透けて見える状態ではありません。
赤み、腫れ、熱感などの症状はありません。
機械からの警告音や振動、作動(ショック)なども起きていません。
異変に気づいてからは、大事をとって左腕をできるだけ動かさないように生活しています。
【お聞きしたいこと】
皮膚が透けていない状態であれば、様子を見ても大丈夫でしょうか?それとも、すぐに受診すべき状態でしょうか。
リード線が腕の動きと一緒に動くこと自体は、ある(異常ではない)ことなのでしょうか。
今後、このまま皮膚がどんどん薄くなって露出してしまう可能性について教えていただきたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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