下駄骨折のレントゲンで骨折部が開いて見えます。
person50代/男性 -
以前も似たような質問をさせて頂きました
右足の小指の付け根の骨折(いわゆる下駄骨折)と診断され、現在は保存療法でギプス固定・松葉杖生活をしています。受傷から約2週間が経過しました。
今回、
1週間前に撮影したレントゲン画像(1.ギプスなし:画像の上)と、
直近で撮影したレントゲン画像(2.ギプス越し:画像の下)
を見比べたところ、素人目には骨折部の隙間が少し開いてきているようにも見え、不安になっています。
1と2は撮影条件(ギプスの有無など)が異なるため見え方の違いもあるとは思うのですが、
・実際に骨折部が開いてきている可能性はありますか?
・ギプス固定中でも後から転位が進行することはありますか?
・もし多少の転位が生じていた場合、今後の治療方針に影響する可能性はありますか?
自覚症状としては、痛みは受傷直後よりかなり軽減しており、安静時痛はほぼありません。
ただ、松葉杖生活ではありますが、免荷が100%保てていたかと言われると自信がなく、その点も少し気になっています。
ご意見を頂けると幸いです。
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