子宮頚がんとHPVハイリスク型について
person40代/女性 -
現在40歳です。
20代の頃、軽度異形成が見つかり、定期的に検診を受けています。
まだ、結果がIIIaやIIIbの表記だった頃から受けていますが、IIIbになったことは記憶になく、ずっと検診を受けてきた病院に確認をとっても、軽度異形成止まりだったとの確認が取れています。
それからも、中等度以上にはなっておらず、正常〜軽度異形成を行き来しておりますが、検診の時期が来る度、結果が不安でメンタルも疲弊してしまいます。
2020年にHPV検査を初めて受けた時は、「その他のハイリスク型」のみの感染でしたが、2024年に郵送の検査を受けた結果、16型、18型にも感染していることが分かりました。
最後に検診を受けたのは2024年6月で、結果は異常なしでした。
しかし、その後2年経過しますが、なかなか検診に行けていない状況です。
今回の生理がいつもよりやや遅れ(いつもなら予定日ピッタリに来るか、やや早めに来ます)、5月20日辺りに生理が来て(よりによっていつ来たかメモらなかったので日にちは曖昧です)、一旦生理が終わったかな?と思ったら、その後ずっと、茶色のおりものが続いています。量は徐々に少なくなってきています。
臭いはなく、性行時出血や下腹部痛等はありませんが、子宮頚がんになっていたらと不安です。
また、最近かなりストレス負荷がかかっている状態です。
先生方のお考えをお聞きしたく質問いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





