PDA、VSD、ASDの肺高血圧症について
person乳幼児/女性 -
37w4d 2608gで出産しました。
生後3週間前後になります。
現在の状況
・体重2626g 毎回40cc哺乳できている
本人はペロっと飲めてるが医師の指示のもと哺乳量調整中
・PDAについて、動脈管はかなり細くなっており、まだ開通はしているが循環に影響してるレベルではない
・肺高血圧症が残っているためしばらくは入院管理が必要
・状態が落ち着けば退院or小児病棟への移動の可能性もあり、育児練習を開始してください
とのお話しでした。
肺高血圧症が良くなった時にVSD、ASDが心臓にどの程度負担かけるかを診る必要があるということは理解しています。
サーチも安定しており、投薬治療や呼吸器も使わずに経過観察だけでNICUに入院していますが、肺高血圧症がこんなに長引くことはあるのでしょうか。
VSD、ASDの欠損は4mmくらいと聞いていますが、4mm程度の欠損は肺高血圧症が治ったときに心臓に負担がかかる大きさなのでしょうか。
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