双極性障害の可能性について
person40代/女性 -
20代前半から、悲しみや怒りでいっぱいで
たまにハイテンションでした。40歳の頃、家族の事故死で心療内科に通い出し、最初は不安障害でしたが、感情コントロール困難や異常にハイテンション、夜中に散歩、買い物依存などあり、自立支援では双極性障害と書かれてましたが、双極性障害だと、はっきり診断は難しいと言われました。時期に発達障害検査受けて、自閉症スペクトラム障害、ADHDの診断が下り病名が発達障害になり、双極性障害は完全否定されました。
それから心療内科医師と揉めて別の心療内科に転院を決めました。転院は1か月後でしたが、前の心療内科医師を許せない気持ちが強く毎日ハルシオン飲んでも2時間しか眠れず、異常なハイテンションの日もあれば、次の日は泣き叫ぶこともあり、新しい心療内科の初診を早めてもらいました。前医が書いた紹介状には発達障害がベースにあり、ストレス発散が上手くいかず、気分の波があると記載されてました。私は強いストレスや睡眠不足で感情コントロール困難や異常なハイテンション、買い物依存、夜中に散歩、泣き叫ぶなど、日ごとに違う話を初診で話したら、発達障害がベースにあり気分の波だけで、片付けるのは、疑問だと言い双極性障害として診ていくと言われました。私は月単位じゃなく、大体、週単位で波がない時は、低め安定です。
普段は、前の心療内科から引き続きデパケン、ハルシオン、リーゼ、ストラテラと
今の心療内科であらたに、リスパダールを処方されて飲んでます。激しい落ち込みは、なくなりましたが、少しハイテンションな感じがし、普段よりおしゃべりで、たくさん活動してます。双極性障害の可能性ありますか?またハイテンションを少なくするには、どうしたら良いですか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





