下痢止めの使用について
person40代/女性 -
潰瘍性大腸炎の患者です。
日曜日に、胃の不快感、胃痛、下痢、嘔吐の症状があり、月曜日に胃腸科のあるクリニックを受診しました。
胃腸炎と診断され、ドンペリドン錠10mgと、タンニン酸アルブミンを処方されました。
処方箋を受け取った際に、「下痢止めは水下痢がひどい時に使用してください」と言われたので、昨日はドンペリドン錠のみ使用し、タンニン酸アルブミンは使用しませんでした。
薬が効いたのか、胃の不快感と吐き気はほぼなくなったのですが、下痢の症状はまだ続いています。
水分はこまめにとれており、胃の不快感がなくなった事で食欲も出てきたのですが、水下痢が続く場合、下痢止めを使用したほうがいいのでしょうか?それとも、水分が取れているのであれば、下痢止めは使用せずに様子見で大丈夫でしょうか?
下痢止めを使用する事で、潰瘍性大腸炎になんらかの影響が出たら…と不安です。
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